ABOUT US ウェルネスワークについて

社会のキーワード
「ウェルネス」とは?

ウェルネス(wellness)とは、1961年にアメリカの医師ハルバート・ダン氏が「輝くようにいきいきしている状態」と定義・提唱した言葉です。のちに琉球大学の荒川雅志教授が2017年に「身体の健康、環境の健康、社会的健康を基盤にして豊かな人生(QOL)をデザインしていく生き方」と再提唱しました。

ウェルネスワーク®は、ウェルネス(wellness)とワーク(work)の造語で、「働きながら健康になる職場づくり」を意味します。

【ウェルネスワーク株式会社】は、ウェルネスワーク®(働きながら健康になる職場づくり)プログラムを通じて、心も体も元気に働き、輝き、そしてゆたかな人生をデザインできる社会を目指します。

ウェルネスワークは、ウェルネスワーク株式会社の商標登録です。

POLICY 当社のポリシー

働きながら健康になる職場づくり

働きながら健康になる職場づくり

誰もがウェルネスを意識した働き方を選択できる。生き方を自分でデザインできる穣かな人生を送れる。そんな理想の社会をつくるために、我々にできることは何だろうかと考えました。その結果「社会保険労務士として働く人とともにあることで、次世代に選ばれる会社づくりをサポートしたい」という答えにたどりつきました。

あなたの大切な人に就職をすすめたい会社はどのような会社でしょうか?我々は、貴社が地域の人々に愛される会社になるよう、体制づくりをお手伝いいたします。
人を大切にし、またその人たちから愛され、地域に残したいと選ばれる会社を増やすことで、社会貢献をしたい。それが当社の思いです。
心身ともに健康で働くために

心身ともに健康で働くために

次世代に響くキーワードのひとつが「健康」です。一般的に、会社で過ごす時間は1日の3分の1以上だといわれています。ですから、健康づくりは職場から。働く環境を整えて、労働者の身体と心の健康を維持することができれば、生産性の向上にもつながるでしょう。

社会保険労務士・健康経営エキスパートアドバイザーのサポートを受けて、従業員の健康管理を経営的な視点から考え、実践してみませんか?そうすることで、企業価値やイメージの向上・従業員の定着・医療費負担の軽減など、長期的に持続可能な会社として必要な戦略を組み立てることができます。

そのための第一歩が「ウェルネスワーク®プログラム」。成長できる企業になるために、取り組んでみてはいかがでしょうか?

GREETING 代表挨拶

西尾 和樹

代表 西尾 和樹 Nishio Kazuki

経歴
1983年 埼玉県志木市出身
2006年 宇都宮大学農学部森林科学科を卒業
2007年 農林水産省林野庁北海道森林管理局に入庁
2013年 青森県八戸市に移住
2014年 合同会社西尾経営管理事務所を設立、代表社員に就任
2016年 西尾社会保険労務士事務所を開業
2020年 ウェルネスワーク株式会社を設立、代表取締役に就任
資格
社会保険労務士(第02160007号、青森県社会保険労務士会所属)
健康経営エキスパートアドバイザー(東京商工会議所認定)
健康管理士一般指導員(日本成人病予防協会認定)
プロフェッショナルCFO(日本CFO協会認定)
AFP(日本FP協会認定)
私は、自分がストレスなく働くために「どのような環境であれば働きやすいか」をつねに考えています。その過程で「これは良いな」と感じた道具やツールは積極的に取り入れるようにしています。たとえば職場の模様替えについても「効率良くスタッフが動くためには、どのような配置が良いか」ということを考え、実行。より良く環境を変化させていくことが好きです。
働き方を自分自身で決められる「ウェルネスな生き方」を目指しています。そして、その考え方を多くの人に知ってもらいたい。それが私の願いです。

FACILITIES 社内風景

  • 新型コロナウイルス対策に配慮した社内環境整備を実施しております。
  • 「ウェルネスワーク株式会社」で各種認定申請を行っています。
  • 従業員への食事補助として「オフィスおかん」を取り入れています。
  • 就業時間中に気軽に取り組めるよう、運動器具を置いています。